ホンダ
シャトルは下取りで損?
買取との差額の目安
データ更新日:2026年7月13日(当サイト観測データ)
2021年式なら、下取りは買取よりこの幅で低い傾向(推定)
9〜34万円
当サイト観測データからの推定レンジ。金額を保証するものではありません。
下取りは「新車購入とセットで手続きが楽」な一方、買取相場より低い金額が提示されやすい傾向があります。シャトルを手放すなら、まず買取相場を把握してから下取り額と比べると、損を避けやすくなります。
年式別・差額の目安
買取と下取りの推定レンジと、その差額
| 年式 | 推定買取 | 推定下取り | 差額の目安 |
|---|---|---|---|
| 2024年 | 72〜108万円 | 58〜97万円 | 7〜22万円 |
| 2023年 | 145〜145万円 | 116〜131万円 | 15〜29万円 |
| 2022年 | 101〜147万円 | 81〜132万円 | 10〜29万円 |
| 2021年 | 85〜172万円 | 68〜155万円 | 9〜34万円 |
| 2020年 | 56〜139万円 | 45〜125万円 | 6〜28万円 |
| 2019年 | 53〜108万円 | 42〜97万円 | 5〜22万円 |
| 2018年 | 36〜81万円 | 29〜73万円 | 4〜16万円 |
| 2017年 | 38〜72万円 | 30〜65万円 | 4〜14万円 |
| 2016年 | 36〜58万円 | 29〜52万円 | 4〜12万円 |
| 2015年 | 19〜74万円 | 15〜67万円 | 2〜15万円 |
表示する金額は、中古車の実査定データを当サイトが統計処理した推定レンジ(中央値・最小〜最大)です。個別車両の査定額を保証するものではありません。生データの転載は行っていません。
シャトルは下取りと買取でどれくらい違う?
シャトル(ホンダ)の当サイト観測データでは、下取り額は買取相場よりおおむね20%前後低くなる傾向がうかがえます。特に2021年式では、買取と下取りの差が最大で34万円程度になる目安です。年式や状態によって差は変わるため、あくまで推定レンジとしてご覧ください。
シャトルを下取りで損しないためのポイント
下取りは新車購入とセットで手続きが楽な一方、査定が新車の値引き交渉に紛れて 相場より低くなりやすい面があります。シャトルを手放すときは、先に買取相場(本ページの年式別レンジや無料診断)を把握し、 その額を基準に下取り提示額と比べると、差額を取りこぼしにくくなります。 複数社の買取査定を比較しておくのも有効です(金額を保証するものではありません)。